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![]() | 情熱経営フェスタ2009についてのお問合せは、情熱経営フェスタ2009事務局 03-5483-8890 (平日: 9:30~18:00)までお願いいたします。 |
| 日時 | 2009年9月10日(木)12:15-18:00 |
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| 会場 | パシフィコ横浜 国立大ホール | ||||||||||||
| プログラム概要 |
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| お問い合せ | 情熱経営フェスタ2009事務局 TEL : 03-5483-8890 (平日 9:30~18:00) |


![]() ≪プロフィール≫ 北海道登別市出身。父の勧めで、ともに5歳から三味線をはじめる。津軽三味線の全国大会などで頭角を現し、99年メジャーデビュー、初のアルバム「いぶき」は、民謡界では異例の10万枚を越すヒットを達成。現在までに10枚のアルバムなどを発表し、第15回日本ゴールドディスク大賞 純邦楽アルバム・オブ・ザ・イヤー、第17回日本ゴールドディスク大賞特別賞を受賞。 2003年全米デビュー以降、世界各国でコンサートを実施。また、メジャーリーグ開幕戦オープニングセレモニーでの演奏、アサヒスーパードライCMに出演するなど、国内外で幅広く活躍中。2009年1月待望のニューアルバム「Prism」、2月にコンピレーションアルバム「Anotherside of Yoshida Brothers」をリリース。 >> 公式サイト「吉田兄弟」 |
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![]() ![]() どんな人でも意識を変える事は出来ます。≪プロフィール≫ 1947年東京生まれ。1984年船井総合研究所入社 事実主義・事例主義・現場主義を貫き、過去と現在を分析し、近未来に照準を合わせ、消費者ニーズの観点から時流・動向を予測することを得意とする船井総合研究所のトップコンサルタント。独自の数理マーケティングを駆使して、規模・業種を問わず多くの企業の経営支援で成果を上げている。 同社代表取締役社長に就任後は、同社の「第二創業期」を大きくリードした。近年はマーケティングをベースにした「リーダーシップ」、「人間力」、「人間性」についての大切さを説く。「トップによって会社の将来が決まる」という考えから、経営者の根底にある"人間性"の重要性に言及。会社を率いるトップ個人の考え方や行動に対しても一人の経営者としての自らの原体験に基づく示唆を行い、経営者の支援を行っている。 |
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![]() ![]() 植松電機では、本業である電磁石製造業の他に、ロケットエンジンや小型人工衛星の開発を行なっています。私たちは、宇宙開発を最終目標とするのではなく、あることを実現するための手段として考えています。それは「どうせ無理」という言葉をこの世から無くすことです。≪プロフィール≫ 1966年北海道芦別生まれ。子供のころから紙飛行機が好きで宇宙にあこがれ大学で流体力学を学び、名古屋で航空機設計を手がける会社に入社。5年後の1994年に実家のある北海道へ戻る。父(植松清)が経営する植松電機へ。産業廃棄物からの除鉄、選鉄に使う電磁石の開発製作に成功。分別用電磁石は全国のシェアの八割を誇るまでに導く。 2004年6月に、カムイ式ロケットの研究を進めていた北海道大学大学院の永田教授に出会う。植松電機でロケット研究を全面支援することを約束し、2007年8月 カムイロケット打ち上げ実験で高度3500メートル達成。 以下の4つの宇宙開発を軸に研究開発を進めている。・ロケットの開発 ・微少重力の実験(宇宙空間と同じ無重力状態を作り出すことができる)・小型の人工衛星の開発 ・アメリカ民間宇宙開発企業との協同事業現在は全国で企業研修や講演活動をしながら、北海道経済産業局の理科実験教室プロジェクトの特別講師として小学校でロケット教室を開いたり東奔西走の日々。 >> 植松努 氏 公式サイト >> ブログ「カムイスペースワークスブログ」 |
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![]() ![]() 「途上国」という言葉で一括りにされた場所にも素晴らしい資源と可能性があることを伝えたい。それが、マザーハウスの使命です。≪プロフィール≫ 1981年埼玉県生まれ。小学校時代イジメにあい、その反動で中学で非行に走る。強くなりたいと高校の「男子柔道部」に入部、女子柔道で日本のトップクラスに。偏差値40から受験勉強3ヶ月で慶応義塾大学に合格。 大学のインターン時代、ワシントン国際機関で途上国の矛盾を感じ、アジア最貧国の一つ、「バングラデシュ」に渡り、日本人初バングラデシュ大学院に進学。必要なのは施しではなく先進国との対等な経済活動という理念で23歳で起業を決意。 フジサンケイ女性起業家支援プロジェクト2006 最優秀賞受賞 >> 公式サイト「マザーハウス」 >> ブログ「Eriko Blog」 |
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![]() ![]() どんなにすばらしい戦略も、そこに思いがなければなんの意味もない。私はそう思います。たくさんの戦略書が世の中には溢れ、数多くの理論やフレームワークなるものが語られています。それを動かすものは何なのか。それは人の持つ「思い」以外にはありません。企業としての売上目標の設定は大切なことですがそれに向けて進んでいこうという強い意思が必要です。うちの会社は売上ではなく中身を充実させたいのだという考えは大切ですが、具体的にどのように充実させるのかを決めなければそれは思いとは呼びません。≪プロフィール≫ 1969年静岡生まれ。1991年船井総合研究所入社。「戦略は思いに従う」を信条に、情熱経営を軸とした独自のマーケティング戦略を駆使し、業種・業態を問わず、2桁成長企業を続々と輩出させている情熱伝道師。 「情熱経営」「マーチャンダイジング」「時流適応戦略」などをキーワードに未来の企業戦略のあり方を伝えている。徹底的な現場支援と年間150回を越える講演活動により、情熱に満ち溢れた企業づくりに邁進している。 この数年のコンサルティングテーマは、「永続する企業ブランド戦略づくり」。「10年後のグレートカンパニーを作る」をミッションにして企業の支援を行っている。 |
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