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        <title>今野華都子氏・村上和雄氏が講演！モチベーションアップ　社員研修にお役立てください！　船井総合研究所｜情熱経営フェスタ2010</title>
        <link>http://passion-web.jp/festa2010/</link>
        <description>情熱経営フェスタ2010オフィシャルサイト | 船井総研情熱経営プロジェクト</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 29 Oct 2010 13:15:58 +0900</lastBuildDate>
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            <title>【情熱対談番外編!!】情熱パーソン × 岩崎剛幸</title>
            <description><![CDATA[<div id="danwa">
<img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/danwa_ttl01.jpg" class="img01">
<div class="box01">
皆さんこんにちは。情熱経営フェスタ実行委員の立部 央制です。<br>
先日の小山×岩崎の対談に続いて、今回の企画は「皆様に是非知ってほしい<b>情熱パーソン</b>をご紹介します。<br>
岩崎も大ファンという熱い熱い女性、<b>梅岡隼子</b>さん（うめおかとしこ）と岩崎の談話の中から、梅岡さんの魅力をたっぷりとお伝えします。
<!-- /box01 --></div>
<div class="midashi">―はじめに<!-- /midashi --></div>
<div class="t01">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/danwa_umeoka01.jpg" alt="凛とした印象の梅岡さん" border="0"></td>
<td width="15"></td><td><div class="box01">
まずはじめに、梅岡さんがどのような情熱パーソンかをお話します。梅岡さんは、某企業の現役スーパー営業マンとしてご活躍されており、営業結果もさることながら、その人間性・生き様・スタンスには多くのファンがいます。<br><br>そして、梅岡さんは考えの軸として、「<b>どうしたら人に喜んでもらえるか？</b>」というベースがあり、「<b>喜んでもらえることが自分自身一番の幸せ</b>」とおっしゃっていました。その人間性は一度お話してみるとすぐに伝わってきます。梅岡さんの醸し出すオーラには、優しさがにじみ出ているけれども、自分というスタイルを徹底的に貫き通すという強い意志も感じ取れるという、私がこれまで出会ったことのない本当に魅力ある女性でした。
<!-- /box01 --></div></td></tr></table><!-- /t01 --></div>
<div class="box01">今回は、梅岡隼子さんが情熱パーソンである理由を3つのポイントにまとめてみました。<!-- /box01 --></div>
<div class="midashi">―梅岡さんの情熱ポイント１<br>
常識の範疇を超えた！行動力を超えた"実現力"
<!-- /midashi --></div>
<div class="box01">
岩崎は談話の中で、梅岡さんのことをこう表現していました。<br>
「<b>梅岡さんのすごいところは、必ず実現させるように動くところ</b>」<br>
どういうことか？梅岡さんは、常に善か悪かを考えて行動します。それは、小さなころから自分では気づいていなかったけれど備わっていた自身のスタイルです。<br><br>
一度断られた就職先に、手紙を出して採用をもらい、入社してからは、常に全力で取り組み、結果的に周りが付いてくる。そして、どんどん仕事がやってくる。<br><br>
とにかく何でもやってみるというのが梅岡さんのスタンスであり、岩崎とも共通の考え方であります。岩崎は、「<b>知らないことを知ることこそ人生の醍醐味</b>」と言っています。<br><br>
また、梅岡さんは、「私はここにいる」「今、生きている」という感覚を非常に大事にされている方であり、一歩一歩前に進むことで自信がつく。それにより、姿勢が変わるとおっしゃっていました。<br><br>
そんな梅岡さんですが、意外な事に競争意識は昔から全く無いそうです。競争意識というよりは、「<b>自分に負けたくない</b>」という気持ちの方が圧倒的に強く、人の長所はしっかりと認める。そういった部分が共感者を増やすポイントだと私は感じました。
<!-- /box01 --></div>

<div class="midashi">―梅岡さんの情熱ポイント２<br>
大変なことを好きになる。続けることが"自分の軸"を生む。
<!-- /midashi --></div>
<div class="t01">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div class="box01">梅岡さんは、お客様に毎月ニュースレターを書いています。それはPCで作成したものではなく、"手書き"のもの。私も拝見させていただいたのですが、本当に凝っていて、すごく温かみのあるニュースレターです。<br><br>
岩崎は、こんなニュースレターを書ける人は他にいないと言っています。もちろん、梅岡さんのニュースレターを楽しみに待っている梅岡ファンは多くいますし、誌面ではその共感者同士のコミュニティーが生まれるいう現象が実際に起きているのです。そして、梅岡さんはこのニュースレターを書くことを本当に楽しみにしています。また、週に50通は、お世話になった方へ手紙を書くことも欠かさないそうです。<!-- /box01 --></div></td>
<td width="15"></td>
<td><img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/danwa_umeoka02.jpg" alt="梅岡さんが発行しているニュースレター" border="0"></td>
</tr></table><!-- /t01 --></div>
<div class="box01">同様に、岩崎もここ数年のテーマとして、「<b>どれだけ手間をかけられるか？</b>」という考えを持っています。目の前のことにどれだけ一生懸命になれるか？ということです。<br><br>梅岡さんはご自身の考えを発信したいというよりは、「<b>共感者を増やしたいという"想い"</b>」が強く、これまでに何百枚ものニュースレターを作成しています。<br><br>
これに関しても、岩崎と共通している部分であります。岩崎が情熱経営フェスタを毎年開催している最大の狙いは、「<b>少しでも多くの方に情熱を持った生き方に共感してほしいという"想い"</b>」です。情熱経営フェスタを開催することで、ココロの通じ合える人がネットワーク化することを目の辺りにした岩崎は、人生のテーマに掲げているのです。<br><br>
こういった理由もあり、二人は共通して一瞬一瞬を大切に生きているのです。
「<b>過去は変わらない。だから"今"やればいい。</b>」二人がそう話しているのを聞いて私の情熱温度がまた上昇していくのがはっきりと分かりました。<!-- /box01 --></div>
<div class="midashi">―梅岡さんの情熱ポイント３
"ずうずうしさ"がもたらす多くの成功事例
<!-- /midashi --></div>
<div class="t01">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/danwa_umeoka03.jpg" alt="お互いに共通点の多い梅岡さんと岩崎" border="0"></td><td width="15"><td>
<div class="box01">
岩崎は談話の中で笑いながら言いました。<br>
「梅岡さんの最大の魅力は"<b>ずうずうしさ</b>"なんですよね。（笑）」
<br>梅岡さんは否定しませんでした。これには私は意外だなと思っていたのですが、岩崎の言ったある方程式を聞いて、心から納得しました。<br>それは、「<b>礼儀＋ずうずうしさ＝究極の積極的</b>」という式です。梅岡さんを表現する言葉として
本当にピッタリです。
<!-- /box01 --></div>
</td></tr></table><!-- /t01 --></div>
<div class="box01">
受付で梅岡さんをお迎えした時、なんて礼儀正しく姿勢の美しい方なんだろうという印象を持ちました。そして、談話の中で次々に飛び出す"ずうずうしい話"ですが、全ての話に"嫌味"がないのです。というより、梅岡さんだから"ずうずうしい"という言葉も成功を生み出す魔法の言葉に聞こえてしまうのです。<br><br>
この"<b>究極の積極性</b>"を持っている梅岡さんにとって、数々の成功は必然だったのではないでしょうか？私は「<b>人と人との縁を引き寄せる秘訣</b>」をここに感じました。
<!-- /box01 --></div>
<div class="box01">また、談話の中で梅岡さんが発した言葉で、最も私の心に響いたのが「<b>私を欲してもらえるのなら、私は何でもやる</b>」という言葉です。ここが梅岡さんの情熱の原点だと思います。今年の情熱経営フェスタのテーマである「一人ひとりの情熱がグレートカンパニーを創る」を本気で実践して生きている梅岡さんの熱き想いが伝わりました。
<!-- /box01 --></div>


<div class="midashi">―談話を終えて<!-- /midashi --></div>
<div class="box01">
本当に本当に熱い方にお会いできたことに感謝すると同時に、私自身多くのことに気づかされました。<br><br>
これほどまでに、周りから好かれる人はなかなかいないと思います。正直言って、梅岡さんとの出会いは、私の人生の価値観に大きな影響を与えていただいたといっても間違いありません。これも、"<b>縁</b>"だと思います。<br><br>
情熱パーソン同士の会話には非常に多くの気づきや感動が詰まっています。あっという間の２時間でしたが、私が持参したメモ帳はすごいことになっていました（笑）<br><br>
最後までお読みいただきありがとうございました。


<!-- /box01 --></div>
<div class="box01">
（談話レポート：立部 央制）
<!-- /box01 --></div>


<!-- /danwa --></div>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/post-6.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 13:15:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.29【ブログリレー】「情熱の大きさ」</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
情熱経営フェスタ実行委員会の石鍋翔です。</p>

<p><br />
情熱ブログリレーも残すところあと、４日。<br />
社内では、それぞれの担当に分け、綿密な打ち合わせが行われております。</p>

<p><br />
さて、本日は、私にとっての<br />
｢<strong>情熱の大きさ</strong>｣についてお話させていただきたいと思います。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><strong>何かをしたい<br />
何かを成し遂げたい<br />
何かをしてあげたい</strong></font></p>

<p>何をするにも情熱があってこそであり、<br />
情熱の大きさによって実現度・実行度も違うのではないかと思います。</p>

<p><br />
<strong>自分が本当に達成したいもの、<br />
全力で取組んでいるもの、</strong></p>

<p>そこには、それだけ<strong>熱い想い</strong>がある。<br />
だからこそ、実現することが出来る。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><strong><big>"情熱＝熱い想い＝根源から湧き出てくるもの"</big></strong></font></p>

<p><br />
<strong>一つ一つの行動に<br />
一つ一つの言葉に<br />
全てに情熱を持つこと。<br />
</strong></p>

<p><br />
会社であれば、社長の想いを社員にしっかりと伝えること。<br />
<font color="#cc0000">"伝わる"まで"伝える"ことが大切</font>だと思います。</p>

<p><br />
それが会社に浸透することが、<br />
グレートカンパニーに近づくのではないかと思います。</p>

<p><br />
本番まで残りわずか、<br />
熱い想いを持って、素晴らしい情熱フェスタにします。</p>

<p><br />
お読みいただき、ありがとうございました。</p>

<p><br />
次回は川崎さんです！<br />
宜しくお願い致します！！</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★４日★</b></font></p>

<p><br />
（石鍋）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101029.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 12:57:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.28【ブログリレー】「情熱新聞」</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さま、こんにちは。<br />
船井総合研究所の松尾沙代子です。</p>

<p><br />
情熱ブログリレーも残すところあと、５日になりました。と、言うことは、情熱経営フェスタまで、残すところ５日です。本日はこれより、社内にて最終のミーティングです！だんだんと煮詰まってきています。</p>

<p><br />
さて、皆さま情熱経営フェスタ当日に見ていただきたいものがひとつ......<br />
当日皆さまに配布します、「<font color="#cc0000"><strong>情熱新聞</strong></font>」です！</p>

<p><br />
これは、社内のコンサルタントに私たち、情熱メンバーがヒアリングをして集めたエピソードです！詳しくは当日ご覧になっていただければと思いますが、ひとつ私が心に残ったエピソードと感じたことをネタばれしないようにご紹介します。</p>

<p><br />
お客様との関係をとても重視している法人様がおりまして、その法人様は、お客様のために仕事以外でも喜んでいただくために様々なことを行われています。たとえば、お客様を食事に招待したり、お客様の商品を社員全員で購入していたりしています。</p>

<p><br />
結局、「仕事」とは言っても最終的には「人」が行うもので、いくら仕事とプライベートは違うと言っても、仕事でも、プライベートでもお客様をきちんと「自分の大切な人」であると認識して、<font color="#cc0000"><strong>心からもてなして喜ばせたい</strong></font>、という気持ちが大切だと感じました。</p>

<p><br />
読んでいただいてありがとうございました。</p>

<p><br />
次は石鍋さんです！<br />
宜しくお願い致します！！</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★５日★</b></font></p>

<p><br />
（松尾）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101028.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 10:22:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.26【ブログリレー】「私にとっての情熱」</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様、こんにちは。<br />
情熱経営フェスタスタッフの齊藤と申します。</p>

<p><br />
現在の運営側の様子ですが、情熱経営フェスタの本番まで残り1週間を切り、<br />
社内ではスタッフの間で緊張感が高まってきたように感じます。</p>

<p><br />
さて本日は、<br />
「<strong>私にとっての情熱</strong>」というテーマでお話をさせて頂こうと思います。</p>

<p><br />
「情熱」という時、私が思う事は、<br />
情熱は持とうとして持つものではなく、<br />
"<strong>努力によって自然とにじみ出てくるもの</strong>"だという事です。</p>

<p><br />
言い換えると、<br />
<strong><font color="#cc0000">情熱は、意志ではなく、行動の積み重ねによってもたらされる</font></strong>。</p>

<p><br />
「発明王」と呼ばれるエジソンは白熱電球を発明する際、"1万回の失敗"をし、メディアは何度失敗しても懲りないエジソンを嘲笑しました。しかし、彼は<br />
「<big><strong>1万回の失敗をしたのではなく、1万回の試行錯誤を積み重ねたのだ</strong></big>」<br />
と言い返し、結果的に歴史的な大発明をしました。</p>

<p><br />
行動が伴い、幾度と無く挑戦と失敗を繰り返した人の話には自然と引きつけられます。</p>

<p><br />
「静かに人を引き付ける情熱を持っていたい」<br />
それが私にとっての、情熱に対する想いです。</p>

<p><br />
残り7日、皆さんの心に残るフェスタを提供できるよう、<br />
しっかりと準備していきます！</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★７日★</b></font></p>

<p><br />
（齊藤　哲也）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101026.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 26 Oct 2010 09:53:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.22【ブログリレー】「社員の情熱に火をともすために」</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様こんにちは！<br />
若手情熱スタッフの志水と申します。</p>

<p><br />
情熱を燃やす対象は人それぞれだと思います。<br />
それが恋人であったり、仕事であったり、家庭であったり。<br />
私は、その中でも仕事の話をしたいと思います。</p>

<p><br />
私たちが入社する際に、会社を選ぶ基準とは何でしょうか？<br />
理念、風土、給料etc多々あると思います。</p>

<p><br />
私は、その中でも<strong><big>会社の情熱が個人と合うことが大事</big></strong>だと感じています。<br />
会社にはそれぞれ情熱の色があると思います。<br />
絶対にゆるまないネジを作りたい、若い人が捻出できる保険料を実現したい、子供を持つ母親が働ける世の中にしたい。<br />
そんな情熱を持った人達と一緒に働くことって、会社にとっても個人にとっても幸せなことだとは思いませんか？</p>

<p><br />
情熱を社員１人１人が持つことは大事です。社長がまずは、<strong>社員の情熱に火をともすだけの情熱を持つこと、持っていることをはっきりと社員に打ち出すことが大事</strong>だと思います。</p>

<p><br />
ぜひ、その重要性を本フェスタを通して感じていただければと思います。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１１日★</b></font></p>

<p><br />
（志水）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101022.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101022.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 16:32:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.21【ブログリレー】「誰もが持っているモノ」</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様こんにちは！<br />
若手情熱スタッフの田中と申します。</p>

<p><br />
早速ですが、あなたは『<font color="#cc0000"><big>情熱</big></font>』を感じたことはありますか？<br />
また、それはいつのことですか？</p>

<p><br />
他のスタッフの方がすでに書かれているように、<br />
情熱の着火のタイミングは人それぞれです。</p>

<p><br />
情熱は『仕事』に向けるものだけではありません。<br />
『<font color="#cc0000">何かに向けて心を熱くしたこと</font>』が情熱だと思います。</p>

<p><br />
私が初めて感じたのはおそらく小学校でしょう。<br />
運動会への熱い思い、ワクワク感、楽しさ。<br />
当時は情熱と言う言葉を知りませんでした。<br />
ですが、知らなかっただけでこれも立派な情熱だと思います。</p>

<p><br />
皆さんも今までにそういう体験はありませんか？<br />
きっとあるはずです。<br />
楽しくて、面白くて、ひたすら打ち込んだことが。<br />
もう一度その感覚を味わいましょう！</p>

<p><br />
子供の頃から誰もが持っているもの。<br />
それが『<big>情熱</big>』。</p>

<p><br />
ぜひ会場で<font color="#cc0000"><big>大きな情熱</big></font>に触れて、<br />
昔から持っている情熱の火種を<font color="#cc0000"><big>再燃</big></font>させてみませんか！！</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１２日★</b></font></p>

<p><br />
（田中）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101021.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101021.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 14:03:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.20【ブログリレー】「全ては心が決める」</title>
            <description><![CDATA[<p>先日私にとって今年最大のプロジェクトで<br />
関西方面の大手企業様の報告会がありました。</p>

<p><br />
今回の調査でクライアント以上にお客様を知った気がします。<br />
顧客の更に先の顧客の生の声、競合の考えていること、自社の課題、<br />
生々しい現場にたくさん立ち会ったので提案内容に自信がありました。</p>

<p><br />
やはり現場に答えがあります。</p>

<p><br />
これだけ魂を込めた報告会の私達のやりがいは<br />
お客様が成功すること、しかしこれは報告会の日には<br />
出てるわけがないので報告会当日は<br />
社長からの賛辞、社員の方々の変化となります。</p>

<p><br />
今日は３つありました。</p>

<p><br />
上記の２つの他にこの企業の<strong>社長の心の大きさ</strong>です。<br />
<strong>とてもまっすぐでご自身の信念を貫こう、正しい事を突き進もう<br />
それぞれがイノベーションを起こす企業になろうという<br />
信念</strong>に溢れていました。</p>

<p><br />
そして<br />
社長になった瞬間から<br />
<strong><big>私はずっと仕事が幸せ、仕事が人生を楽しくさせてくれると<br />
感じ続けているから社員にもこの感動を味わってほしい</big></strong>と<br />
おっしゃいます。</p>

<p><br />
この方の人間性についてくる人は大勢いるであろうな<br />
と感じました。</p>

<p><br />
私もこの方ともっと接したいと思ってしまいました。<br />
私達コンサルタントはいろいろな企業を見ている現実から<br />
どうしても見えてしまうことがあります。</p>

<p><br />
船井総研に対する態度で大体その企業、その人がどのような<br />
芯を持っているかが分かってしまいます。<br />
何故かというと私達への態度でその企業のスタンスや<br />
抱えている問題が不思議な程に類似しているからです。<br />
こういう場面でこういう発言をするというパターンが<br />
あるのです。</p>

<p><br />
その社長はコンサルタントが絶対にお客様には言わない<br />
社内だけでいえる本音に気付かれていらっしゃいました。<br />
私達がビジネス上の礼儀という観点から言わないラインを<br />
敏感に感じ取られていました。</p>

<p><br />
大手企業で超成長企業であるにも関わらず<br />
人間の心の部分や企業としてのミッションに<br />
焦点が当たっている限り<br />
この企業様はどのような方向になっても<br />
強くなっていかれるのだなと感じました。</p>

<p><br />
大手であっても中小であっても<br />
心のあり方が全てを決める、そう感じた経営者の方との<br />
出会いでした。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１３日★</b></font></p>

<p><br />
（佐久間）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101020.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101020.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 18:37:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>我武者羅應援團 × 岩崎剛幸　対談</title>
            <description><![CDATA[<img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/taidan_ttl_06.jpg" alt="我武者羅応援団×岩崎剛幸対談" class="taidan_img01">
<div class="taidan_gaiyou">気合と本気の応援で世界を熱くする<strong>我武者羅応援団</strong>の<strong>団長 武藤貴宏</strong>さんと<strong>突っ込みリーダー 武藤正幸</strong>さんと、<strong>岩崎剛幸</strong>が「<big>情熱が生まれる瞬間</big>」と題して対談いたしました。
</div>
<div class="taidan_movie">
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱対談</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 12:04:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今野華都子氏 × 岩崎剛幸　対談（後編）</title>
            <description><![CDATA[<div class="taidan_hajime">
<img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/taidan_ttl_05.jpg" alt="今野華都子氏×岩崎剛幸対談（後編）" class="taidan_img01">
<div class="inter_text" align="right">（インタビュアー・文：船井総合研究所　原田裕之）</div>
</div>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱対談</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 14:46:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.19【ブログリレー】「燃える組織をつくる３要素」</title>
            <description><![CDATA[<p>情熱経営フェスタ実行委員の石田和之です。</p>

<p><br />
本日は「<strong>燃える組織をつくる３要素</strong>」について書きたいと思います。</p>

<p><br />
今から３年前、「情熱経営フェスタ２００７」の企画で、<a href="http://www.kuuraku.co.jp/" target="_blank">ＫＵＵＲＡＫＵ　ＧＲＯＵＰ</a>の福原裕一社長に「経営と情熱」というテーマでインタビューさせていただいたことがあります。</p>

<p><br />
その時に、福原社長が語っていた「燃える組織をつくる３要素」が、とってもわかりやすいのでご紹介させてください。</p>

<p><br />
福原社長いわく</p>

<p><br />
<b><font color="#cc0000"><big>崇高な目的や高い目標を実現する燃える組織をつくるためには「３つの要素＝燃焼の３要素」が必要である。</big></font></b></p>

<p><br />
１つ目は「燃焼物」、組織で言えば「<b>人</b>」である。<br />
組織には、「燃えやすい人」「繰り返し動機付けされることで燃える人」「なかなか燃えにくい人」が存在するが、最初は「燃えやすい人」に焦点を当てると良い。</p>

<p><br />
２つ目は「酸素」、組織で言えば「<b>言葉</b>」「<b>環境（風土）</b>」「<b>情報</b>」である。<br />
「燃焼物」である「人」に対して、「何のために働くのか」「何のために目的を達成する必要があるのか」「自分の役割は何なのか」思いを共有するために「言葉」や「環境」「情報」を与える。</p>

<p><br />
３つ目は着火に必要な温度、すなわち、リーダーの「<b>情熱</b>」である。<br />
リーダーの「情熱」が組織に火をつける。</p>

<p><br />
どうです、すご～くわかりやすいと思いませんか？<br />
リーダーが燃えていないのに、組織に火がつくことってほとんどありえません。<br />
そして、焚き火をたく時に、燃えやすいものから火をつけるように、最初は「燃えやすい人」に焦点を当てた方がいい。<br />
さらに、酸素がないと燃焼できないように、「何のために働くのか」「何のために目的を達成する必要があるのか」「自分の役割は何なのか」といった「言葉」「環境（風土）」「情報」をしっかり与え続ける。</p>

<p><br />
確かに、ぼくも過去の経験上、この３つの要素が揃った時って、いいチームがつくれている気がします。</p>

<p><br />
燃える組織をつくりたいリーダーの皆さま、３つの要素が揃っているか否か？チェックしてみてください。</p>

<p><br />
今日も「情熱」をもって仕事にあたります。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１４日★</b></font></p>

<p><br />
（石田）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101019.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 13:30:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.18【ブログリレー】「士業という業種を通じて情熱を知る」</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様こんにちは。<br />
船井総研士業コンサルティンググループの大迫です。</p>

<p><br />
最近のトピックスとして武富士の経営破たん問題があったかと思います。<br />
現在、破たんから数日が過ぎ、過払いの問題等で悩んでいる方々は多く、誰にも相談できずに泣き寝入りしている人が多いようです。</p>

<p><br />
誰も借金を好きでする人はおらず、何かを目的としてお金を借りています。<br />
ただ、不本意ながらも借りた人々は社会的弱者にみなされるケースが多く、差別を受けている人がいることも事実です。</p>

<p><br />
現在の日本は、政治的にも安定していないと思う人も多いとは思いますが、そんな中借金を抱えている人は特に不安でしょうがないという意見も伺います。</p>

<p><br />
そんな社会的弱者と言われる人を守るのが司法書士や弁護士だと思います。<br />
私たちのお付き合いのある司法書士、弁護士の方々は、こと「助ける」ということに関し、情熱を持って仕事をしていると日々の業務を見ても感じることができます。</p>

<p><br />
医者が人を助けることに思いや力を注いでいることと同様に、司法書士や弁護士も日常的な事件や案件を解決することに注力しています。つまり、「<b><font color="#cc0000">助ける</font></b>」ことに情熱を費やしていることが、今回の武富士の件で私としてもより感じることができたと思います。</p>

<p><br />
私も人に情熱を費やし、仕事をしていきたいと思います。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１５日★</b></font></p>

<p><br />
（大迫）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101018.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101018.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 13:22:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.15【ブログリレー】「与える情熱」</title>
            <description><![CDATA[<p>情熱経営フェスタ実行委員の北島一聖です。</p>

<p><br />
フェスタの開催が迫りにつれ、情熱溢れる方々がたくさん集結しています。<br />
さて、本日の情熱メッセージですが、</p>

<p>『<strong><big>与える情熱</big></strong>』</p>

<p>についてです。</p>

<p> <br />
昨日のブログにて、<br />
『<strong>情熱は誰しも潜在的に持っているもの</strong>』<br />
とお伝えさせていただいています。</p>

<p><br />
人によって人生の転機や結婚時期が違うように、<br />
"情熱の着火タイミング"も人によって違います。</p>

<p><br />
情熱は誰しも持っている。<br />
けれども、その情熱を燈せるかどうかはその人次第です。</p>

<p><br />
そんな中で私が最も素晴らしいと思うのが、『与える情熱』。</p>

<p><br />
皆さんも普段の生活の中で、<br />
『この人がいると周りが元気になり、勇気が出る。』<br />
といった様な方はいらっしゃるのではないのでしょうか。</p>

<p><br />
これは、『<strong><big>与える情熱</big></strong>』を持っている人です。</p>

<p> <br />
一人の情熱が三人の情熱に燈を点け、<br />
その三人がまたそれぞれ人の情熱に燈を点ける。</p>

<p><br />
<strong><font color="#cc0000">自らの情熱をもって人の情熱を燈すことができる人</font></strong>。</p>

<p><br />
そんな人たちが集まったら、すごいことが起きそうですね！<br />
 </p>

<p><big><strong><font color="#cc0000">"情熱は情熱を生む"</font></strong></big><br />
 </p>

<p>皆さんもフェスタ当日はそんな情熱溢れる方を<br />
探してみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１８日★</b></font></p>

<p><br />
（北島）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101015.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101015.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Oct 2010 07:44:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.14【ブログリレー】「自然体の情熱」</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
情熱経営フェスタ実行委員会の立部です。</p>

<p><br />
情熱経営フェスタが近づいてますね。<br />
さて、情熱という言葉。</p>

<p><br />
弊社小山と岩崎の対談で、小山は</p>

<p><br />
「<big><strong>ココロを熱くすること</strong></big>」</p>

<p><br />
と言っていました。その「情熱」という言葉。</p>

<p><br />
私は人間誰しも潜在的に持っているものだと考えています。<br />
どういうことか？</p>

<p><br />
人間の善の行動の全ては情熱により動機付けられていると考えているからです。</p>

<p><br />
何かをするにあたり、<br />
「こうしたい」「こうありたい」という時、<br />
必ず<strong><font color="#cc0000">情熱</font></strong>を持っています。<br />
それは、たとえ自分では気づいていなくてもです。</p>

<p><br />
そして、私は「<strong>自然体の情熱こそ人生において最高の状態</strong>」と<br />
思っていますし、一流と呼ばれる人は必ずこの状態をスタンダードにしているという法則があります。</p>

<p><br />
毎年、情熱経営フェスタでは講師陣をはじめとして運営メンバー、参加者の皆様もこのような状況を少しでも多く作りたい。<br />
または、情熱モード状態に突入したいと考えている人が多くご参加いただいています。<br />
なので、会場の雰囲気は言葉では言い表せないような独特のモノです。</p>

<p><br />
是非、会場に足を運んで体感してください！</p>

<p><br />
それでは。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★１９日★</b></font></p>

<p><br />
（立部）</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101014.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101014.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 09:59:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2010.10.13【ブログリレー】「情熱がない人は元気がない。元気がない人は何も手に入らない」</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちわ。<br />
情熱経営フェスタ実行委員会の楠根です。</p>

<p>「<font color="#cc0000"><strong>情熱がない人は元気がない。元気がない人は何も手に入らない</strong></font>」。</p>

<p>これは、ドナルド・トランプの言葉です。</p>

<p>すべては情熱から始まっているのです。</p>

<p>では、情熱があるとどうなるか。</p>

<p>ドナルド・トランプの言葉からすると、<strong>元気がある</strong>、ということですよね。</p>

<p>元気があればどうなるのか。</p>

<p>全て手に入る、ということにはなりませんね。</p>

<p>ただし、<font color="#cc0000"><strong>何でもできる</strong></font>、とアントニオ猪木は言っています。</p>

<p>何でもできる、ということは本当に大切ですよね。</p>

<p>何でもできるのですから、何でもやってしまうのです。</p>

<p>何でもやってしまうので、成功する数だって増えます。</p>

<p>私の経験からして、<strong>情熱のある人は、みんな忙しい</strong>です。</p>

<p>フル回転で働いています。</p>

<p>でも、<strong>情熱があるから元気なので、疲れない</strong>ようです。</p>

<p>だから、常に頑張れます。</p>

<p>だから、成果もあがります。</p>

<p>結局、<strong><big>全ては情熱から始まる</big></strong>のです。</p>

<p><br />
<font color="#cc0000"><b>情熱経営フェスタまであと★２０日★</b></font></p>

<p><br />
（楠根）<br />
</p>]]></description>
            <link>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101013.php</link>
            <guid>http://passion-web.jp/festa2010/2010/20101013.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱経営フェスタ2010ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 18:11:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>今野華都子氏 × 岩崎剛幸　対談（前編）</title>
            <description><![CDATA[<div class="taidan_hajime">
<img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/taidan_ttl_04.jpg" alt="今野華都子氏×岩崎剛幸対談" class="taidan_img01">
<div class="inter_text" align="right">（インタビュアー・文：船井総合研究所　原田裕之）</div>

<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="10">
<tr>
<td valign="top"><img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/taidan_04_09.jpg"></td>
<td valign="top">
<div class="taidan_midashi01"><img src="http://passion-web.jp/festa2010/img/taidan_04_10.jpg"></div>
<div class="taidan_midashi_txt">今野さんにはお会いする度に色々なお話をさせていただいており、素晴らしい経営者であり、人としても大変魅力のあるお美しい方で、姉のような存在だと思っています。
<br><br>
今回は経営も仕事もワクワクして過ごせるようなお話を伺います。
</div>
</td>
</tr></table>
</div>
]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情熱対談</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 11:58:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

